エアソフトの体験を、
次のステージへ。
被弾申告のデジタル化を核に、ゲーム進行・チーム管理・戦績記録をひとつのアプリで完結。
スマホひとつで、最大200名のフィールドを掌握する。
サバゲー(サバイバルゲーム)運営アプリ「A IM HIT(エイムヒット)」は エアソフトウェア(AirSoftWare)が提供しています。
ヒット判定は口頭カウント、チーム編成はホワイトボード、スコア集計は手作業。参加人数が増えるほどゲームの回転率が落ちていく。
ヒット確認、復活管理、スコア集計、全体通知——すべてGMが目視と記憶と拡声器に頼っている。人数が増えるほど限界に達する。
何十試合やっても記録は蓄積されない。勝率も、成長の軌跡も、振り返る手段がどこにもない。
セッションは永続的なロビー。参加コードは不変で、プレイヤーは入り直す必要がない。ゲーム終了後はルールを変えて何度でも再戦できる。
戦闘中の操作はHITボタン1タップのみ。グローブ・ゴーグル装着下でも確実に操作できる大型ボタン。3秒の取り消し猶予付き。
フィールド専用マップ上にGPSでプレイヤー位置をリアルタイム表示。チームカラーで展開状況を俯瞰把握。
被弾数・生存時間・勝率・フラッグ奪取数を自動集計。試合ごとの振り返りからグローバルランキングまで。
QRコード・コールサイン検索・セッション履歴からフレンド追加。分隊を組んでチーム維持。
エアガン・光学機器・ギア・ウェアをカテゴリ別に登録。他プレイヤーの装備も閲覧可能。
7ステップでゲーム設定完了。ゲーム名・ラウンド制・ライフモード・ゲームモード・時間・チーム数・スポーンポイント。
開始・一時停止・再開・破棄・終了をGMが一元操作。プリセットメッセージで全プレイヤーにアナウンス即時配信。
日本のフィールド標準形式にネイティブ対応。陣地交代後に裏ゲーム、表裏合算で最終結果を表示。
人数均等(±1人)をハード制約として保証。分隊維持・戦績バランスはソフト制約でベストエフォート調整。
全プレイヤーのHP・ステータス(alive / KIA / MIA)をリアルタイム監視。不正や誤操作に即対応。
管理コンソールでフィールド専用の戦術マップを作成・登録。衛星写真ベースのGPSキャリブレーション対応。
4つのカテゴリを自由に組み合わせ。フィールドのスタイルに合わせたゲームを構成できる。
通常はWebSocketで即時同期。切断検知時は1秒間隔ポーリングに自動切替。復帰時にWebSocket再接続。同期遅延目標3秒以内。
通信途絶プレイヤーは「MIA(生死不明)」表示。タイムアウト(デフォルト60秒、GM調整可)経過で強制KIA。ゲーム進行を止めない。
通信途絶中もHITをローカルキューにタイムスタンプ付きで保存。復帰時に一括送信。ローカルのゲームタイマーも継続動作。
横画面固定のダークミリタリーテーマ。グローブ・ゴーグル装着下で確実に操作できる大型ボタン。プレキャリ装着にも対応。
Google Playからインストール。ゲストで即プレイ、アカウント登録で戦績記録が解放。
2桁の参加コード入力、またはGPS近接検索(3km以内)でセッションを探して参加。
チーム自動割り当て後、READYボタンで準備完了。全員READY→カウントダウン→ゲーム開始。
フィールドスタッフは招待コードで真GM昇格。貸し切りグループは投票で仮GM昇格。
7ステップのウィザードでゲームルールを設定。参加コードが自動生成される。
MAKEタブから全操作を一元管理。チーム編成、ゲーム制御、プレイヤー監視、アナウンス配信。
テスター向けAPKを配信中。
正式リリースはGoogle Play Storeを予定。